健康ブログ

あなたの脳は、報酬的な使い方?それとも 苦痛的な使い方?

あるてらすの小椋です。

身体が治ろうとするチカラは脳の使い方によって影響されています。

脳にとって
報酬的な使い方

脳にとって
苦痛的な使い方

前者は、簡単に言うと「〜を得よう」と主体的で目的を持った使い方。維持成長を促す心身がリラックスして、意欲的な状態を作ります。セロトニン、オキシトシンなどが関与して来ます。

後者は、簡単に言うと「〜ならないようにしよう、こうすべきだ」という危険回避的な使い方。心身は危険回避のため防御態勢をしきます。ストレスホルモンが関与、呼吸は浅くなり、筋肉は緊張し、血管は縮こまり、免疫システムを活発にします。

多くの方は1日16時間程度、無意識に苦痛的な脳の使い方になっていると…
ということは
寝る以外はいつも身体は緊張体質で過ごしている…なんなら睡眠すら十分でない場合もありますので、、、

このように脳の使い方も慢性的な緊張体質に
シフトさせる要因となります。1日のうち大半の時間 身構えてますので、慢性疲労も病気も招きやすいといえますね。

あなたはどんな脳の使い方をしていますか?
報酬的な使い方
苦痛的な使い方

病気という現象と向き合う中で
少しずつ自分を知り
身体やこれからの歩みが整っていく知恵をつけていけたら
病気に「ありがとう」と言える日が来る。そう思ってます。

 

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